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朴鐘顕(ぱく・ちょんひょん)のエリート過ぎる経歴と担当した代表作品!

朴鐘顕 経歴

1月10日講談社の編集者である朴鐘顕(ぱく・ちょんひょん)容疑者が逮捕され世間を騒がせています。

朴鐘顕(ぱく・ちょんひょん)容疑者は2016年8月9日に妻である朴佳菜子(ぱくかなこ)さんを亡くしていたようで警察は犯人を探しており、容疑者として1月10日逮捕されたのが、夫である朴鐘顕(ぱく・ちょんひょん)だった。

進撃の巨人など大ヒット作を手掛けた凄腕編集者に一体何が起きたのだろうか。今回は、朴鐘顕(ぱく・ちょんひょん)容疑者の経歴や手がけた代表作品を調べてみた。

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朴鐘顕(ぱく・ちょんひょん)の経歴

逮捕された朴鐘顕(ぱく・ちょんひょん)容疑者は講談社の社員ですが、普通の社員ではなく人気漫画雑誌の編集長のポストを与えられるほどのエリート社員だったようです。

さらに出身校は京都大学の法学部とある。

京都大学の法学部を卒業した朴鐘顕(ぱく・ちょんひょん)容疑者は、講談社に入社し、入社してからもエリート街道まっしぐらだったようだ。

  • 別冊少年マガジン:編集長
  • 週刊少年マガジン:副編集長
  • モーニング:編集次長

上記のような重役のポストを担っていたところから見ても、頭がよく勉強が出来るのはもちろん編集者としての腕も相当良かったのだろう。

朴鐘顕(ぱく・ちょんひょん)が担当した作品

編集長、副編集長、編集次長というポストを与えられていたということはこれまでに多くのヒット作品を手がけてきたのだと想像できる。ニュースなどで報道されて朴鐘顕(ぱく・ちょんひょん)容疑者が担当した代表作品として『進撃の巨人』が取り上げられているが他にはどのような作品を手掛けたのでしょうか。

ざっと調べてみたところ…

  • 進撃の巨人
  • 七つの大罪
  • 聲の形
  • 惡の華(悪の華)
  • CITY
  • バトルスタディーズ
  • ギャングース

などなど。

もちろんこれらはほんの一部だと思いますが、朴鐘顕(ぱく・ちょんひょん)容疑者は、かなりのヒット作品を担当していたようですね。

朴鐘顕(ぱく・ちょんひょん)容疑者が担当したからと言って漫画の作者は関係のないことですが、これだけカリスマ編集者が逮捕されたとなると作者たちへの影響がないかと心配ですね。特に「進撃の巨人の編集者が逮捕!」という見出しでの報道が多いので進撃の巨人のイメージ低下や諫山創先生に影響がなければいいのですが…。

さいごに

勉強も出来ていい大学を卒業し、就職してからもエリート街道まっしぐらだった朴鐘顕(ぱく・ちょんひょん)容疑者が逮捕…。最近こんな報道が本当に多い気がしますが、夫婦関係が上手く行ってなかったのでしょうか。

はたから見れば、頭が良くて仕事も出来て、結婚して子供も授かって…と絵に描いたような幸せな家庭に見えますが見た目だけではわからないものですね…。

2017年の衝撃すぎるニュースとなってしまいました。

週刊文春なども報道していますしまだまだ続報が出てくるかとは思いますが、真相が明らかになって欲しいですね。

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